デジタル広報講座2022に自治体向けウェブサイト多言語化講座担当として登壇

株式会社クロスランゲージ(千代田区、代表取締役:福田 光修)は公益社団法人 日本広報協会の主催する「デジタル広報講座 2022(オフライン・全国5都市:2022年9月6日~10月21日/オンライン:11月1日~11月14日)」に自治体向けウェブサイト多言語化講座担当として登壇致します。

当講座は、全国自治体・諸団体の広報広聴業務担当者向けに、広報に関わるデジタル関連の技術や動向を、広報担当部署に配属されたばかりの初心者の方にも分かりやすく解説する講座になります。

当社は講座内において、多くの地方自治体が課題として抱えている“ウェブサイトの多言語コミュニケーション”をテーマに、自治体ウェブサイト多言語化の現状と対応方法について説明させていただきます。

広報業務に興味のある方は、ぜひ当講座にご参加ください。

 

<講座申込ページ>
https://www.koho.or.jp/seminar/digital_koho/index.html

 

<講座詳細>

■対象
全国自治体、財団法人、社団法人、社会福祉法人等、諸団体の広報広聴業務担当者

■参加費
当協会会員、会員外ともに無料

■開催スケジュール

<講座申込ページ>をご覧ください。

■カリキュラム
※カリキュラムは予告なく変更になる場合があります

(1)午前の部 広報紙DTP 10時00分~11時45分
・広報紙に求められるユニバーサルデザイン
・外部発注の手引き

(2)午後の部 ウェブサイト 13時00分~16時00分
・自治体ウェブサイトの現状
・広報紙の電子化とその活用の実態
・広がりを見せる多言語対応
・アクセシビリティの基本

※当社は②午後の部「広がりを見せる多言語対応」

※お席に限りがございますので、お早目の申込みをお願い申し上げます。

 

■企業情報
株式会社クロスランゲージは、機械翻訳(自動翻訳)システムの開発と人的な翻訳事業を併せ持つ総合翻訳ソリューション企業です。世界で使われる70%以上の言語をカバーする機械翻訳システムと、30カ国語以上の言語に対応した人的翻訳を組み合わせることで「低コスト・高品質・短納期・大量処理・高セキュリティ」など、さまざまなクライアントニーズに対応した翻訳ソリューションを提供しています。また、クロスランゲージの開発した機械翻訳システムは、翻訳パッケージソフトとしての提供をはじめ、150以上の自治体で採用されているホームページ翻訳サービス、大企業向け翻訳サーバーシステムなど、現在、日本で最も多くの方々にご利用いただいている翻訳システムを提供しています。 詳細に関しては、https://www.crosslanguage.co.jp をご覧ください。

 

■会社概要
株式会社クロスランゲージ会社名 :株式会社クロスランゲージ
本社所在地 :東京都千代田区紀尾井町3-6 紀尾井町パークビル5F
設立 :1998年5月11日
代表者 :代表取締役社長 福田 光修

 

 

 

■本リリースおよび製品に関するお問合せ先
株式会社クロスランゲージ 営業本部 営業部 マーケティングチーム
電話:03-5215-7633 担当:飯生・安田
メール:solution@crosslanguage.co.jp