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人力翻訳・通訳

料金体系

ご依頼内容に応じたお見積もりをいたします。

通訳料金

半日料金(4時間以内)※1
(通訳者1名あたり)
50,000円~
全日料金(8時間以内)※2
(通訳者1名あたり)
80,000円~

※1:原則として、通訳料金は実働時間ではなく拘束時間で算出いたします。単位は半日料金と全日料金とし、半日4時間以内、全日8時間以内の拘束時間となります。4時間を超える通訳、8時間を超える通訳に関しましては、それぞれ延長料金が発生致します。
※2:全日料金の拘束時間は、8時間(昼食休憩l時間を含む)です。
8時間を超える通訳につきましては、25%の割増延長料金をいただきます。
深夜時間(22時から翌5時)を含む場合は50%割増。休日深夜作業は60%割増となります。
※ 上記料金には消費税は含まれておりません。
※ 同時通訳の場合は、4時間以内なら2名、4時間を超える場合には3名の通訳者が必要となります。逐次通訳の場合は、随行通訳を除き、半日扱いの通訳は1名、全日扱いの通訳は2名にて対応させていただきます。
※ プロジェクトによっては別途、業務管理費をいただくことがございます。

延長料金の算出方法について

下記に例を挙げて説明致します。なお、例は通訳者1名あたりの料金です。

1)半日料金の例:通訳者1名あたり 50,000円、5時間の作業だった場合
延長料金: 50,000円 ÷ 4時間 = 12,500円
合計請求金額: 50,000円+ 12,500円 = 62,500円

2)全日料金の例:通訳者1名あたり 80,000円、9時間の作業だった場合
延長料金: 80,000円 ÷ 8時間 × 1.25 = 12,500円(割増料金となります。)
合計請求金額: 80,000円 + 12,500円 = 92,500円

※深夜や休日深夜の場合、さらに料金が加算されます。

キャンセル料金について

通訳料、拘束補償費が対象となります。

通訳該当日の7営業日から4営業日前 30%
通訳該当日の3営業日から2営業日前 50%
通訳該当日の前日および当日 100%

移動・拘束料金

※ 交通費について
通訳者の自宅から集合場所までの交通費に関しては、通訳料金に含まれます。
なお、集合場所からまた別の場所へ移動する際の移動費に関しては、お客様のご負担となります。
実費をご請求の際に精算することも可能です。

【1】交通費

以下の交通費を実費請求とさせていただきます。

● 東京駅、特急始発駅、羽田(成田)空港を起点とし、出張先の最寄り駅(または空港)~宿泊先までの往復交通費
● 出張先での往復移動交通費 (私用を除く)

※ 出張期間中の土曜日、日曜日に一度東京へ戻り、また出張先に戻る場合の往復交通費も実費請求とさせていただきます。
(海外出張の場合は日本に戻り、また出張先に戻る場合の往復交通費です)

【2】移動拘束時間

以下を拘束時間とさせていただきます。

① 宿泊を伴わない場合 (日本国内の場合) ・東京駅、特急始発駅、羽田(成田)空港を原則起点とし、
新幹線、特急列車、飛行機等の発着時刻、 あるいはご指定の集合時刻から、当日の起点における解散時刻まで

② 宿泊を伴う場合
● 東京駅、特急始発駅、羽田(成田)空港を原則起点とし、新幹線、特急列車、飛行機等の発着時刻、あるいはご指定の集合時刻から、現地宿泊先到着時刻または解散時刻まで
(当日稼働の場合は稼働を終えて、宿泊先到着時刻または解散時刻まで)
● 出張2日目以降は宿泊先の出発時刻を稼働開始時刻とし、稼働を終えて宿泊先に戻るまで
● 出張最終日は宿泊先出発時刻から起点における解散時刻まで
※ 時間計算は15分単位とさせていただきます。
※ 宿泊先に戻ってからの打ち合わせ等に関しては別途、料金を加算させていただきます。

【3】宿泊費について

宿泊先等の宿泊費は実費請求とさせていただきます。

通訳機材について

送信機・受信機、システムコントローラーなどの機材一式、ブース設営など、ご依頼内容により提案させていただきます。
1回の会議で英語、中国語、日本語の3言語を交えての会議になるなど、3言語以上の通訳における機材発注に関してもお任せください。
通訳機材に関しては、お気軽にご相談ください。

その他

上記に記載のない項目につきましては、受注時に別途、確認させていただきます。