情報漏洩のリスクを軽減する社内翻訳プラットフォーム
翻訳ソフトというと、これまで「翻訳者」が使うもの、というイメージが強くありました。しかし現在の企業においては、むしろ翻訳者以外のユーザーの需要が増えています。また情報システム部の管理面では、クライアントへの個別インストールによる手間を省き、翻訳プラットフォームによる一括管理が求められています。これらを解決するのがWEB-Transer@Enterpriseです。
WEB-Transer@Enterpriseの特長
情報漏洩のリスクを軽減

イントラネット内で翻訳処理を行うため、情報漏洩やウィルス感染の危険性を軽減できます。
翻訳コストの削減

WEBブラウザがあれば利用できます。クライアントPCへのインストールやアップグレード作業は不要です。翻訳委託のコスト、翻訳ソフト購入のコスト、管理コストの削減が可能です。
翻訳リソースの共有

社内で使用する用語をユーザー辞書として登録できます。文章は完成訳として登録可能です。社内の情報基盤としてリソースを共有することができます。