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3/16(水)の日経産業新聞に『「ホームページ自動翻訳サービス」の被災自治体への無償提供』の記事が掲載されました。

クロスランゲージでは3/13(日)に、東北地方太平洋沖地震の被災地での外国人への情報伝達を支援するため、被災自治体や観光協会へ多言語自動翻訳サービスの無償提供を開始しました。

2011/03/16

『ネット各社、被災者支援』
消息サイト/現地の物資情報/翻訳サービス

 

インターネット関連企業が、東日本巨大地震に伴う支援策を矢継ぎ早に打ち出している。

 

<中略>

 

翻訳サービスのクロスランゲージ(東京・千代田、古賀勝夫社長)では、被災地の自治体や観光協会向けに多言語自動翻訳サービスの無償提供を始めた。 英語、中国語、韓国語など8言語にリアルタイムで翻訳。希望する自治体には早ければ2~3日で自動翻訳の専用URLを発行する。

 


 

日経産業新聞(3月16日付)の記事より

 

参考資料