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- インストールができない場合、以下の点をご確認の上、インストールをお試し下さい。
・インストール時には管理者権限を持ったWindowsアカウントで
ログインし、インストールされてますか?
かならず、管理者権限ユーザーで実行して下さい。
・セキュリティソフト(ウイルス駆除ソフトなど)をインストールされている場合は、
弊社製品のインストール時のみ、セキュリティソフトを
一時停止もしくは終了して下さい。
・その他、セキュリティソフト以外にも常駐系ソフトがある場合は、
セキュリティソフトと同様に一時停止もしくは終了して下さい。
・インストールプログラムの初期状態では、インストール先として、
C:\Program Files\CrossLanguageの中にフォルダを生成して、
そこへ製品プログラムをインストールするように設定しておりますが、
インストール先は変えている場合は、
インストールプログラムの初期設定のインストール先に
インストールしていただきますようお願い致します。
 
 
 
 
 
 
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Macintosh製品のインストールが正常に完了できない場合は、以下の操作手順を順番に試して見て下さい。
A.ディスクのアクセス権を修復します。
アクセス権を修復できるのは、Mac OS X 以上がインストールされたディスクだけです。
Mac OS X よりも前の Macintosh をお使いの場合は、この手順を飛ばしてください。
「Applications\ユーティリティ\ディスクユーティリティ」を起動します。
↓
「ディスクユーティリティ」で、確認したいディスクを選択します。
↓
「First Aid」をクリックします。
↓
「ディスクのアクセス権を修復」をクリックして、アクセス権を検証し、修復します。
↓
弊社製品のインストールを行ってください。
B.ディスクを修復します。
Mac OS X インストールディスクがある場合は、それを使用して起動ディスクを修復します。
Mac OS X よりも前の Macintosh をお使いの場合は、この手順を飛ばしてください。
Mac OS X インストールディスクをドライブに挿入します。
↓
ウインドウが開きます。「Install Mac OS X.app」をダブルクリックします。
↓
ダイアログが表示されます。「再起動」のボタンをクリックします。
↓
「ようこそ Mac OS X インストーラへ」と表示されたら「続ける」ボタンをクリックします。
↓
上部に通常の Mac OS X のデスクトップと同じメニューバーが表示されます。
↓
上部メニューバーの「ユーティリティ - ディスクユーティリティ」を選択します。
↓
修復したいディスクを選択し「ディスクを修復」をクリックし、修復します。
↓
修復が完了したら上部メニューバーの「Mac OS X インストーラ - Mac OS X インストーラを終了」をクリックして再起動します。
↓
弊社製品のインストールを行ってください。
C.ウイルス対策ソフトを一時的に無効にします。
通常、ウイルス対策ソフトはソフトウェアの性質上、システムに常駐するように設定されています。
ウイルス対策ソフトと弊社製品インストーラのコンフリクトを回避するために、ウイルス対策ソフトを一時的に無効にしてください。
ウイルス対策ソフトの設定および操作手順に関する詳細は、ソフトウェアに付属のヘルプやマニュアルを参照してください。
D.セーフブートでのインストール
セーフブートで起動した Macintosh 上では、他の常駐アプリケーションとのコンフリクトを回避することができます。
Macintosh をセーフブートで起動し、弊社製品のインストールを実行します。
Macintosh をセーフブートで起動するには、以下の操作手順を行います。
Macintosh を再起動し、起動音が聞こえたときに Shift キーを押し、そのまま待ちます。
Apple のマークが表示されたら Shift キーを離します。
Macintosh がセーフブートで始動したときは、アップルロゴの下部に「セーフブート」と表示されます。
E.使用している Macintosh に対応していない他社製品を確認
Macintosh にインストールされいてる他社製品の中で Macintosh のバージョンに対応していない製品がないか確認してください。
対応していない製品が見つかった場合は、その製品を一度アンインストールしてから弊社製品のインストールしてください。
F.キャッシュファイルを削除
キャッシュファイルの内容が正しくないとインストーラーが不正動作をする場合があります。
次のフォルダ内にあるファイルやフォルダを削除してから弊社製品のインストールを行ってください。
・システム\ライブラリ\Caches
・ライブラリ\Caches
・ユーザ\[ユーザ名]\ライブラリ\Caches
 
- インストール途中で「インストールに失敗しました」エラー
旧バージョンがインストールされている、または完全に削除できていない場合にこのエラーが発生する事があります。以前のバージョンを削除してから、再度インストールしてください。

- 書籍を翻訳したいので、OCRソフトの購入を検討しているが、今使用しているスキャナとOCRソフトで一度試してみたい。
体験版を是非ご利用ください。[体験版ダウンロード]
PDF Works
- ニュアンス・テクニカルサポート
ニュアンス テクニカルサポートセンター
E-mail: jpnsupport@nuance.com
Tel : 03-5521-6116
Fax : 03-5521-6117
[営業時間: 10:00-12:00、13:00-17:00]
※年末年始・祝祭日・12月24日〜26日を除く月曜日から金曜日まで。
※こちらの窓口は製品のユーザー登録をされた方のみご利用できます。
File Works PaperPort11.1
- ニュアンス社でもPaperPortを発売していますが、製品に違いはありますか。
FileWorksは、ニュアンスコミュニケーションズ PaperPort 11.1にクロスランゲージ製PDF変換ソフト PDF to Data2をパックにした製品です。「PaperPort 11.1」については、ニュアンスコミュニケーションズ がオンラインストアで販売している製品と全く同じものです。また、PaperPort 11.1のサポートはニュアンスコミュニケーションズにより対応させていただきます。
- ニュアンス・テクニカルサポート
ニュアンス テクニカルサポートセンター
E-mail: jpnsupport@nuance.com
Tel : 03-5521-6116
Fax : 03-5521-6117
[営業時間: 10:00-12:00、13:00-17:00]
※年末年始・祝祭日・12月24日〜26日を除く月曜日から金曜日まで。
※こちらの窓口は製品のユーザー登録をされた方のみご利用できます。
- 製品のユーザー登録手続きを行いたい。
お手数ではございますが、下記よりユーザー登録を行ってください。ご登録の際に、製品のシリアル番号が必要となります。
[ユーザー登録はこちら]
- ユーザー登録情報の変更を行いたい。
ユーザーサポート窓口(メールアドレス)まで「お名前」、「お電話番号」、「製品のシリアル番号」「変更内容」をお知らせください。

- 製品のシリアル番号を紛失した場合
●対処方法その1:
既に製品がPCにインストールされている場合は、翻訳エディタのメニュー「ヘルプ」→「バージョン情報」で、シリアル番号をご確認頂けます。
●対処方法その2:
シリアル番号を紛失した該当製品のユーザー登録が既にお済みの場合は、「お名前」、「お電話番号」、「製品名」を までお知らせください。
●対処方法その3:
その他の場合は、製品の購入を確認できるもの(レシート、領収書、ダウンロード購入の場合は購入履歴メール等)をお持ちであれば、以下の手順や必要事項をご連絡頂ければ、シリアル番号の再発行をさせていただきます。
尚、レシート、明細書等、該当製品をご購入した事がわかる書類がない場合は、申し訳ございませんが、シリアルの再発行ができかねますので、この点ご了承下さい。
<シリアル番号再発行手順>
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・ご購入時のレシート、明細書、ダウンロード購入の場合は購入履歴メール等、該当製品をご購入した事がわかる書類をメールに添付して下さい。
※紙のレシート等の場合は、スキャナ、デジカメ等でCD-ROMの表面を画像として取り込み、E-Mailで取り込んだ画像を添付して下さい。
・以下の情報を記入して、support@crosslanguage.co.jp までお送り下さい。
【件名】シリアル番号再発行依頼
【送信先】support@crosslanguage.co.jp
メール本文内:
【製品名】
【製品バージョン】
【使用OS】
【名前】
【郵便番号】
【住所】
【電話】
【FAX】
【E-mail】
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- クロスランゲージオンラインショップで購入したダウンロード製品のシリアル番号の記載箇所が分からない。
弊社クロスランゲージ オンラインショップにてご購入頂いたダウンロード製品のシリアル番号はオンラインショップのお客様マイページに記載させていただいております。
1.クロスランゲージオンラインショップにログイン後、お客様マイページの【ご注文履歴】から該当商品の【閲覧】ボタンを押します。
2.該当製品のご注文情報画面が開きます。その画面の下の方にある【インストールキー】がダウンロード製品のインストール時に使用するシリアル番号になります。
上記方法でも、シリアル(インストールキー)記載箇所がご不明な場合は、MC受注センター までお問い合わせ下さい。
MC受注センター ( コムテック株式会社 )
〒164-0001 東京都中野区中野2-19-2 中野第一OSビル2F
受付時間:土日祝日を除く 平日10:00〜12:00 / 13:00〜17:00
TEL:0570-012-337 / FAX:0570-067-770
HomePage URL: http://www.ct-net.co.jp/
E-Mail: mc_ordercenter@mcc.ct-net.ne.jp
- バージョンアップ製品の購入を検討しています。どのような手続きが必要ですか。
バージョンアップ製品の購入は、ユーザー登録がお済みのお客様が対象となります。ご登録ユーザー様には、新サービスのリリース時に[バージョンアップのご案内]をお送りしております。未登録の場合や再送をご希望の場合は下記よりお手続きください。 [バージョンアップのお手続き]
- 製品の購入を検討していますが、見積書などの書類が必要なのですが。
ユーザーサポート窓口までお問い合わせいただき、必要書類と内容をお知らせください。購入方法につきましてのご相談も承ります。

超驚録サポート窓口
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超驚録サポートについて
超驚録の技術的なご質問については、超驚録の開発元である株式会社リューシスの超驚録サポートセンターにて対応しております。サポートはEメールにて受け付けております。
電話でのお問い合わせは受け付けておりませんのでご了承下さい。
超辞典サポートセンター問い合わせメールアドレス:
av_report@ryusys.com
2008年10月を持って、超驚録及びメモ箋人を株式会社リューシスに譲渡したため、サポートのメールアドレスが変更になりました。
超驚録公式HP:http://www.ryusys.com/av/
- ライセンス版、およびサイトライセンスとは、どのような意味でしょうか?
またどのような時に利用できる価格設定なのでしょうか?
主に法人様向けの、追加ライセンス購入価格になります。
弊社製品は法人のお客様の場合、1パッケージを1ライセンスとし、
1ライセンスは、1台のPCで、1ユーザーがご利用頂く
使用許諾契約となっております。
複数のPC台でご使用される場合は、追加でご使用PCの台数分だけ、
弊社製品の使用ライセンスをご購入頂くことになりますが、
ライセンス版、およびサイトライセンス価格は、そういった場合を想定しての、
追加ライセンス購入価格でございます。
ライセンス版は、5ライセンス以上からご購入可能です。
(追加購入が4ライセンス以下の場合は、ライセンス版では
なく、通常のパッケージでご購入いただく形になります。)
また、ライセンス版の価格は、一度にご購入いただく本数が多い程、
1ライセンスあたりの単価が下がる、ボリュームディスカウント価格となっております。
- ライセンス版 追加マニュアル、およびライセンス版
追加DVD/CDとは、どのような意味でしょうか?
またどのような時に利用できる価格設定なのでしょうか?
ライセンス版、およびサイトライセンスで製品をご購入されたお客様が、
追加で同製品のマニュアルやDVD/CDを購入されたい場合に適用される価格設定でございます。
(このため、ライセンス版、およびサイトライセンスをご購入されていないお客様はご利用頂けません。)
ライセンス版、およびサイトライセンスで製品をご購入された場合は、
ライセンス数に関わりなく、お届けするマニュアルとDVD/CDは1セットです。
例えば50ライセンス購入した場合、1セットのマニュアルとDVD/CDを50ライセンスの使用者、
および使用PC台数で共有する場合、物理的にマニュアルとDVD/CDの数が足りないと感じられる状況になる場合が推測されます。
そういった場合に、同じ製品のマニュアルやDVD/CDを追加でご購入頂ける様に設定した価格でございます。
- 1つの製品でPCにインストールできるのは何台までですか。
個人のお客様の場合
お客様は一台のコンピュータシステムでお客様自身に限り製品を使用することができます。なお、本ソフトウェアの使用者がお客様ご自身に限られている場合は、本ソフトウェアを同時に使用しないという条件で、お客様のみが使用する他のコンピュータにインストールすることができます。
法人のお客様の場合
1パッケージを1ライセンスとし、
1ライセンスは、1台のPCで、1ユーザーがご利用頂く使用許諾契約となります。
このため、1パッケージでインストールできるPCは1台です。
- 普段使っているメールソフトで、受信したメールを翻訳したい。
Windows標準のメールソフト「Windowsメール(Vista)、Outlook Express(XP)、Windows Live メール(Version 2009)で受信したメールの翻訳が行えます。(「メール翻訳」の機能) 機能や対応状況は、製品のバージョンによって異なりますので、詳しくはクロスランゲージのホームページをご覧いただくか、インフォメーション窓口までお問い合わせください。
- TMXファイルは、インポートして使うことができますか。
翻訳メモリ※の国際標準フォーマットであるTMX形式のファイル(*.tmx)はインポートできます。(※翻訳メモリはTranserシリーズのプロフェッショナル版のみ機能となります)
- 大量の紙原稿をスキャナで取り込んで翻訳したい。
OCRソフト「CROSS OCR V2 JE Edition※」は、お使いのスキャナ(TWAIN32規格対応ドライバが提供されている機種)を連動させ、スキャンした画像の文字情報を読み取り、テキストデータに変換するソフトです。変換されたテキストデータは翻訳ソフトの「翻訳エディタ」または「ファイル翻訳」等で翻訳してください。(OCRソフトに翻訳機能はついていません。)
また予め用意された画像ファイル(*.bmp、*.iff、*.jpg、*.pdfなど)を直接開いて文字認識させることもできます。
※各翻訳ソフトのスタンダード版、通常版にこのソフトは付属していません。
※OCRソフトは単体でも販売しております。活字OCRソフト[読取ワールド]
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