翻訳・自動翻訳サービス、Webサイトの翻訳など、翻訳にかかわるあらゆる課題を解決します。クロスランゲージ

自動翻訳

API利用の流れ

WEB-Transer@SDKのご利用は、案件毎にお問い合わせ下さい。

  • ■お客様
  • ■クロスランゲージ
  • ■両社
1、導入サイト(サービス)、利用目的、利用言語、利用期間、想定翻訳文字数を添えてメールにてお問い合わせください

導入サイト(サービス)をこれから構築する場合は、どのようなサイト(サービス)に利用されるのかご連絡下さい。
開発目的の利用の場合は、その旨をご連絡下さい。

2、クロスランゲージより、利用可否と利用金額についてご連絡

3、ソフトウェア使用許諾契約書及び保守契約書を締結

正式申込書の前に開発ドキュメントの閲覧希望の場合は、ドキュメント送付に先立ち、秘密保持契約書を発行させて頂きます。
内容をご確認いただき、署名・捺印の上、ご返送ください。

4、接続元IPアドレスを連絡(複数可)

12000番ポート(または80番ポート)を利用します。

5、翻訳システム 設定

お客様からご連絡頂いた接続元IPアドレスに対してポート解放致します。
翻訳システムにお客様の利用言語と専門語辞書の設定を行います。

6、設定完了のご連絡。API仕様書、サンプルソースプログラムのご提供

翻訳システムに必要な、アクセスURL/ID/PASSWARDをご連絡致します。

7、導入スタート

開発環境の翻訳エンジン利用ライセンスを付与します。この時点で全てのAPIがご利用可能になります。

8、導入支援サポート

技術問い合わせ対応

9、導入完了

実運用スタート

10、サービス保守

APIの技術サポート対応